検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
月別アーカイブ

暮らしのなかから


暮らしのなかに

楽しいことはいっぱいある


たとえば

ずっとやってみたかったラッピング!

夏に食したトウモロコシの皮で

ラッピングしてみたかった。

トトロみたい…

私だったら うれしいと思うことを

人にしてみると

その方が何倍も楽しい。

人の喜ぶ顔は 自分に返ってくるから…



たくさん作品つくっていても

どれも好きで

自分用には選べないことがあるの。

そこで 秋のコーディネートに合わせて

自分用につくってみたブローチ!

自分のために時間を使うことも

とても大事だなぁ~っておもう。



種が飛んで 花壇に咲いたニラの花

かわいいので 食卓には飾った。

一気に華やいだ!

けっこう気分は上がる…


すごい贅沢をするよりも

ささやかなシアワセが

日常にたくさん散らばってるほうが

私は ずっとご機嫌でいれる。

スポンサーサイト

プレゼント


先日46歳の誕生日をむかえた。

自分でも かなり歳を重ねたなぁ~と

信じられない気持ち…


だけどね

歳をとることをイヤだ…とは思わない。

もちろん 身体の衰えをうれしいとは

思わないけれど

身体の衰えと引き換えに

ものごとを深く感じれたり

厚みを増してきた自分が好き…

そして 人生って楽しい~と思う。

これは 歳を重ね

経験も重ねたからだと思う。


だからね

若かった頃よりも

今の自分が一番だと思ってる。

そして そう思えてることを

シアワセだと思う。


そう気づけたことが

何よりのプレゼントだったかもしれない


ご無沙汰です


こんにちは…

すっかり ご無沙汰していました。

書きたかった記事はたくさんあったのに

自分の気持ちがコトバにできなくて…


さかのぼる必要はないけど

そうしないと前にすすめないので…



今年の「春の市」は

はじめて 主催者さんのもとで

お手伝いをさせてもらった。

看板作りや雨天時の対策等…

そして 知った…

あの大きなイベントが

実質2人で動いていたことの現状や

しっかりとできあがっている

アーティストたちとの絆に

彼女たちの偉大さを感じずには

いられなかった。

これを誰かが真似できるものでもないし

きっと彼女たちだから

このカタチにできたんだなぁ~と…

それが とても羨ましかったし

輝いて見えた…




















「春の市」と「ランチBOX」



【 春の市 】&
【ozio ランチBOX 事前予約販売】

5/13(土) 10~16時
加古川養護学校にて~
『 春の市 』開催 ‼︎



見ごたえのあるステージと出店があり

わたくしは『ゆかいな仲間たち』という

名前で仲間と出店いたします。


今回は特別にお願いしたcaffe ozioの

ランチBOXを持参し 販売したいと

おもいます。

これがね~ 美味しいですよ~


そこで 事前にご予約をいただいた方の

数だけを準備しますので

ご希望の方は 下記の要領で

コメントにてお申し込みください。

① 代表者の名前

② 注文個数

*ランチBOXは 1個600円です。
(中身は 写真とは異なります)

*申し込み締め切りは
5/11(木)10時までとします。

*受け取り日時・場所
5/13(土) 10~14時 春の市会場
「ゆかいな仲間たち」のブース

*イベントが中止になった場合や

天候が怪しい場合は やむを得ず

ランチBOXの販売を中止することも

あります。

ブログまたはFB「Handcraftこゆき」

にてお知らせいたします。





バレンタインデー


もう半月前のことになりますね…

バレンタインデーのことです。


私から 我が家の3人のメンズに

仕込んだもの…








メンズそれぞれが帰宅してから夕飯まで

にするさまざまな儀式

(冷蔵庫あけるとか 着替えるとか…)

を想定しながら 仕込むタイミングを

考え…ドキドキ。


いや~別にしなくてもいい

ドキドキなんですけどね…


夕飯に家族がそろい いただきます~の

直後から メンズは指示通りに

散らばりました。

「まだあるんかっ」

「腹減っとるねんけど」と言いながら…

そのようすが おもしろかった。


息子が「だからか~何回もズボン履か

んのか~って へんなこと言うたんかっ

っ!」(変ではないんだけどね;;)

夫が「だからか~今朝 今日は早く帰っ

てきて~って言うたんかっ!」


そーですよーだっ!

いちお 不自然な私のようすにも気づい

ていたようで…

とにかく お母さんはしなくてもいい

ドキドキ疲れを味わいました。